株式会社BringFlower(ブリングフラワー)は、
Googleの評価ツール「Lighthouse」で満点を出すことのできる圧倒的品質で、
SEOに強いAIライティングツール「BringRitera(リテラ)」の開発・運営と、
主にSEOコンサルティングを行っています。

基本的にはオンラインMTGとメール/電話でのコミュニケーションを取りますので、
日本全国対応可能です。
ご希望により近辺であれば訪問させていただくことも可能です。

有用なサービスをSEOを通して様々な人に届け、
事業主にも喜びを届けたい。

当社が目指すのは資産となるウェブサイトをご提供することです。
ウェブ広告などは、資産になりません。その時限りです。
SEO対策を施したウェブサイトは資産となり、あとに残せます。
会社は、今だけよければよいというものではありませんし、
将来に渡って残る資産としてのホームページを作りませんか?

SEOはベースとなるサイトの作りの品質と、コンテンツの品質の両軸が大切となります。
2022年3月に独立後、SEOコンサルとウェブ制作を行う中で、
コンテンツの制作代行も一部お受けし着実に成果をあげてきましたが、
そこまでは予算を割けない事業者様が道半ばにしてSEOをあきらめたこともあり、悔しい思いもしました。
その中でChatGPTが登場しました。

すぐに私の頭に浮かんだサービスがSEOに強いライティングツール「BringRitera(リテラ)」です。
2023年8月にリリースし、その後バージョンアップを繰り返しています。
類似サービスは多く登場していますが、
それだけ需要がある中で多くのユーザー様に比較のうえ選んでいただいています。
SEOのノウハウに加えて、私のバックグラウンドとしてあるUXデザインの品質にも自信があります。
さらには、こっそり(?)アクセシビリティ対応までしています。
現在、ひとりでデザイン、開発、マーケティングまでをスピーディーに行っています。

会社概要

会社名 株式会社BringFlower
設立日 2024年4月11日
(個人事業主として約2年間活動後に設立)
代表取締役 稲田 高洋
所在地 東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル6F
電話番号
070-3784-5716
事業内容 SEOコンサルティング/AIライティングツール「BringRitera(リテラ)」の開発・運営/ウェブサイト制作/ウェブサイト運用・保守/システム開発/プロモーション動画制作/UX向上施策支援/UXデザイナー・UXリサーチャーの育成支援
資本金 300万円

代表プロフィール

稲田 高洋
Takahiro Inada

株式会社BringFlower 代表取締役
SEOコンサルタント/Webデザイナー

1997年 東京都立武蔵高等学校 卒業
2001年 慶應義塾大学理工学部 卒業
2003年 慶應義塾大学大学院理工学研究科 修了
※椅子と机を企業と共同で研究開発し、長年販売される
2003年~
  • 株式会社日立製作所に入社、デザイン本部にてUXデザインのプロセスの研究と実践、専門家育成プログラムの開発、アクセシビリティの専門家など幅広く務める
  • SEO対策の知識として重要なW3Cが定めるWebの標準仕様策定に関わる
  • 関わった製品・サービスもWeb、システム、車載情報機器(カーナビなど)、公共端末、電子顕微鏡、発電所など多岐にわたる
2018年~
  • 不動産会社向けにSaaSを開発・販売する株式会社いい生活に入社、事業開発部にて複数サービスの企画からローンチ、販売戦略に携わる
  • 顧客管理システムのリプレイスを通して、社内業務プロセスの改革にも従事
  • 主な担当サービスとして不動産会社の自社ホームページ作成用CMSがあり、1000を超えるサイトを定量、定性の両側面で分析
2022年~
表彰
  • グッドデザイン賞 受賞4件|受賞例
  • 米国IDEA賞 銀賞 受賞1件|受賞内容
  • ドイツユニバーサルデザイン賞 受賞2件
発表・特許
委員
  • Webアクセシビリティ基盤委員(2010年前後に数年間)
  • JEITAヒューマンインターフェースデザイン専門委員(同上)
資格歴
  • 人間中心設計専門家(2010~2018年)
  • 宅地建物取引士(2018年~)

メッセージ

ここ5年で見ただけでも、時代は大きく変わりました。
以前はひとりでやれる範囲の限界というのが大きかったですが、
今はかなり多くのことをひとりでやれる時代になりました。
私のようなひとりでなんでもやりたがるタイプに追い風が吹いています(笑)。

新参者は、最新情報をキャッチして活動するので、強いです。
徐々に、過去の成功体験にとらわれてしまい、
追われる立場となることもありますが、
そうはならないよう常に時代の変化を楽しみながら、最新情報をキャッチし、
ブレないBringFlower品質をお届けしたいと思います。

株式会社BringFlower 稲田 高洋
2024年4月