会社概要About

株式会社BringFlower(ブリングフラワー)は、
Googleの評価ツール「Lighthouse」で満点を出すことのできる圧倒的品質で、
主にSEO/LLMOインフラツール「リテラ(BringRitera)」の開発・運営と、
SEO/LLMOコンサルティングを行っています。

良いモノ・サービスをSEO/LLMOを通して様々な人に届け、
事業主にも喜びを届けたい。

良いモノ・サービスであっても、消費者に届かなければ意味がありません。
そして、世の中にはそのようなモノ・サービスが溢れています。
消費者に届けられるのは、多額のマーケティング・広告費を投じたモノ・サービスであることが多いでしょう。
販管費は販売価格に反映されますので、それは消費者にとっても良い状態とは言えません。
また、ウェブ広告などは、資産になりません。その時限りです。
SEO/LLMOを通じて得られるWebサイトやブランド価値は資産となります。
当社はこの後ご紹介する「リテラ(BringRitera)」について、
ほぼSEOのみで軌道に載せ、低価格・高品質でユーザーにお届けしているという確かな実績があります。

SEO/LLMOインフラツール
「リテラ(BringRitera)」

SEO/LLMOはベースとなるWebサイトの作りの品質と、コンテンツの品質の両軸が大切となります。
2022年3月に独立後、SEOコンサルとWeb制作を行う中で、
コンテンツの制作代行も一部お受けし着実に成果をあげてきましたが、
そこまでは予算を割けない事業者様が道半ばにしてSEOをあきらめたこともあり、
悔しい思いもしました。その中でChatGPTが登場しました。

すぐに私の頭に浮かんだサービスがSEO/LLMOインフラツール「リテラ(BringRitera)」です。
2023年6月にリリースし、当初はAIライティングの機能のみでしたが、その後バージョンアップを繰り返し、
SEO/LLMOのインフラとなるポジションへと進化をしてきました。

類似サービスは多く登場していますが、
それだけ需要がある中で多くのユーザー様に比較のうえ選んでいただいています。
SEOのノウハウに加えて、私のバックグラウンドとしてあるUXデザインの品質にも自信があります。
さらには、こっそり(?)アクセシビリティ対応までしています。
現在、ひとりでデザイン、開発、マーケティングまでをスピーディーに行っています。

会社概要

会社名 株式会社BringFlower(英語表記:BringFlower Co.,Ltd.)
設立日 2024年4月11日
*個人事業主として2022年3月18日開業後に法人化
代表取締役 稲田 高洋
所在地 東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル6F
電話番号 * リテラ(BringRitera)のサポートは専用フォームにお願い致します。
070-3784-5716
事業内容 SEOコンサルティング/AIライティングツール「リテラ(BringRitera)」の開発・運営/Web制作/Webサイト運用・保守/システム開発/UX向上施策支援/UXデザイナー・UXリサーチャーの育成支援
資本金 3,000,000円

代表プロフィール

代表取締役のプロフィール写真

稲田 高洋
Takahiro Inada

株式会社BringFlower 代表取締役
SEOコンサルタント/エンジニア/Webデザイナー

1997年 東京都立武蔵高等学校 卒業
2001年 慶應義塾大学理工学部 卒業
2003年 慶應義塾大学大学院理工学研究科 修了
※椅子と机を企業と共同で研究開発し、長年販売される
2003年~
  • 株式会社日立製作所に入社、デザイン本部にてUXデザインのプロセスの研究と実践、専門家育成プログラムの開発、アクセシビリティの専門家など幅広く務める
  • SEO対策の知識として重要なW3Cが定めるWebの標準仕様策定に関わる
  • 関わった製品・サービスもWeb、システム、車載情報機器(カーナビなど)、公共端末、電子顕微鏡、発電所など多岐にわたる
2018年~
  • 不動産会社向けにSaaSを開発・販売する株式会社いい生活に入社、事業開発部にて複数サービスの企画からローンチ、販売戦略に携わる
  • 顧客管理システムのリプレイスを通して、社内業務プロセスの改革にも従事
  • 主な担当サービスとして不動産会社の自社Webサイト作成用CMSがあり、1000を超えるサイトを定量、定性の両側面で分析
2022年~
表彰
  • グッドデザイン賞 受賞4件|受賞例
  • 米国IDEA賞 銀賞 受賞1件|受賞内容
  • ドイツユニバーサルデザイン賞 受賞2件
発表・特許
委員
  • Webアクセシビリティ基盤委員(2010年前後に数年間)
  • JEITAヒューマンインターフェースデザイン専門委員(同上)
資格歴
  • 人間中心設計専門家(2010~2018年)
  • 宅地建物取引士(2018年~)

メッセージ

ここ5年で見ただけでも、時代は大きく変わり、
ITツールの利活用で、かなり多くのことをひとりでやれる時代になりました。
「個」の時代と言われて久しいですが、
集団行動を得意とする日本においては特に、
まだまだ多くの「個」の才能が眠っているはずです。
もっともっと、「個」で勝負する心構えが日本に広がって欲しいです。
そのきっかけの1つにでもなれればという思いもあり、ひとりで活動してきました。

多くのご相談をいただくようになり、
辞退せざるを得ない案件が多くある状態になってしまっています。
今後は、「組織拡大」と「個々の自立」を両立させるという課題に向き合いながら、
新たな目標に向かって前進してまいります。

新参者は、最新情報をキャッチして活動するので、強いです。
徐々に、過去の成功体験にとらわれてしまい、
追われる立場となることもありますが、
そうはならないよう常に時代の変化を楽しみながら、最新情報をキャッチし、
ブレないBringFlower品質をお届けしたいと思います。

株式会社BringFlower 稲田 高洋
2026年2月